格安SIMショートカット

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bモバイルを解約したらどこに乗り換える?

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bモバイルを利用しているがイマイチと思っている場合、どこに乗り換えるのが良いかを紹介します。

bモバイルはドコモ系のMVNOと呼ばれており、NTTドコモかSIMフリーのスマホ端末が利用できます。

今持っているスマホ端末をそのまま利用する場合と新しく端末を買い替える場合の2通りで考えてみようと思います。

スマホ端末をそのまま流用する場合

手持ちのスマホ端末をそのまま使う場合はドコモ系の格安SIMを選択する必要があります。

ドコモ系のMVNOは数が豊富で、au系のUQモバイル以外全ての会社がて対応しています※。

※2017年4月現在

おすすめできるMVNO

上記3社が私のおすすめです。

LINEモバイル

LINEモバイルはSNS(twitter・LINE)での通信時に通信量を消費せずに利用することが可能です。

基本料金も他社と比較して同じくらいなので、SNSの通信分、コストパフォーマンスが高いです。

地域にもよりますが、実行速度が比較的速いと評判です。

楽天モバイル

誰もが知っているであろうネットショッピングモール楽天の格安SIM。

料金体系は標準程度ですが、毎月の支払いに楽天スーパーポイントが付いてきたり、支払いに楽天スーパーポイントを利用できたりと楽天市場ユーザーなら使い勝手良し。

楽天市場で商品を購入時にポイント還元率が常時上がる特典もあります。

ネット通販をよく使って、楽天を結構使う人には特におすすめの格安SIMです。

mineo

関西電力系列のケイオプティコムが提供する格安SIM(関西以外でも利用できます)。

mineo(マイネオ)は500MB(0.5GB)と小容量からプランを選択することができ、ライトユーザーでもぴったりのプランを選びやすい。

スマホ端末を買い替える場合

スマホ端末を買い替える場合はドコモ系のMVNOにこだわる必要がないので、au系・ソフトバンク系の格安SIMも選択肢に入ってきます。

おすすめの格安SIM

スマホ端末を新しく買い替える場合はUQモバイルをおすすめしたい。

UQモバイルはモバイルインターネットWiMAXを販売しているUQコミュニケーション(KDDI系列)が提供している格安SIMです。

UQモバイルは実行速度(実際にどれくらいの速度が出ているか)の比較をした際に、群を抜いて優秀なMVNOです。

特筆すべき点として、昼間でも速度がほとんど落ちないというのが挙げられます。

格安SIMは平日昼間は速度がかなり落ち込み、1Mbpsも出ないというのがザラ。

それに対してUQモバイルは速度の落ち込みがほとんどなく、数十Mbps出ることもあります。

私自身が東京23区内で使った時も同様の数字が出ており、ネット・雑誌の速度比較でも優秀という声がチラホラ。

料金面でも高いこともないので、新しくスマホ端末を買い替える場合はUQモバイルで端末+SIMカードで契約するのがおすすめ。

BモバイルのSIMカードはどうすれば良い?

返却する必要があります

解約の電話を入れた際にどこに送ればよいか住所を教えてくれますので、普通郵便で送っておきましょう。切手代は自腹です。

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